奈良県地域結集型研究開発プログラムトップページへ 古都ならの新世紀の植物機能活用技術の開発〜新しい技術が導く奈良の地域産業・経済活性化に向けて〜
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奈良県植物機能活用クラスター協議会
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研究内容

奈良県特産の植物素材を活用するための実用化技術の開発を行い、健康関連産業の新事業展開に寄与する新技術・新製品の創出を目指します。あわせて、実用化技術を持続的に生み出すメタボリックプロファイリング等を中核技術とした研究開発拠点の創成を目指し、その移転・普及により地域産業の活性化を図ります。

研究テーマ

吉野クズの骨粗鬆症予防機能などの評価及び栽培・食品への活用 大和マナの抗炎症機能等の評価及び栽培。食品への活用
優良大和生薬品の鑑定技術及び増殖技術の開発。 大和茶のメタボリックプロファイリングを利用した最適栽培・加工技術の開発。
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